月別のAPI呼び出し
過去の任意の月のAPI呼び出し回数は、月次請求書の請求書詳細で確認できます。
-
Dashboard -> Billing -> Invoices にログインします。
-
確認したい期間の請求書を選択します。
- 請求日が2022年11月1日の請求書には、前月(2022年10月)に行われたAPI呼び出し回数が表示されます。含まれる正確な日付は請求書のメモに記載されています。
-
請求書ページで、請求書番号の横にある矢印をクリックして詳細を表示します。
-
View invoice details をクリックします。
詳細: スクリーンショット付きのステップバイステップ手順をご覧ください。
請求書の内訳
その月のAPI呼び出し回数は、請求書のメモおよび明細セクションで確認できます。以下の画像では次の項目がハイライトされています。
- Landed Cost API呼び出しの合計回数(緑色でハイライト)
- API呼び出しが行われた日付範囲(黄色でハイライト)
- 分類回数(青色でハイライト)
- サブスクリプションの許容量を超える追加API呼び出し回数(オレンジ色でハイライト)
注: API請求書は毎月生成されます。月の途中に請求書エントリーが表示される場合があります — これは月の途中で開始した場合のセットアップ費用の可能性があります。セットアップ費用のみの請求書には、API呼び出し回数は記載されません。

当月のLanded Cost使用量
月次請求書を受け取る前に当月のLanded Cost API使用量についてお問い合わせの場合は、サポートチームまでご連絡ください。経理チームと連携し、最新のAPI呼び出し回数をお知らせします。
API call volume
アカウントが行ったAPI呼び出し回数を確認します。特定の月に行われたAPI呼び出し量を把握することは、使用量の追跡とリソースの効果的な管理に不可欠です。月次請求書の詳細にアクセスすることで、過去の月に実行されたAPI呼び出し回数(特定の日付、Landed Cost API呼び出し、分類、サブスクリプション上限を超える追加呼び出しを含む)を簡単に確認できます。さらに、当月の分類リクエスト数は Classify ページで便利に確認でき、当月の使用量、年間使用量、更新日が表示されます。