July 20, 2022 by

米国郵政公社、国際サービス拡大のためZonosと契約

July 20, 2022

ZonosがUSPSに関税・税額見積もりとHSコードを国際配送向けに提供

ST. GEORGE, Utah (2022年4月6日) /BUSINESS WIRE/ – 越境コマース技術のグローバルリーダーであるZonosは、Zonosのスケーラブルな技術を活用して国際コマースを簡素化し、国際サービスを拡大する契約を米国郵政公社(USPS)から受注しました。

USPSは米国内の1億6,100万以上の住所への郵便配達に加え、世界の郵便の46%を処理しています。Zonos APIは、関税・税額見積もりの算出とUSPS国際配送向けHSコード分類の自動化という新機能でUSPSサービスを強化します。Zonos APIとの統合により、USPSのお客様は国際配送の総Landed Costについて透明性と洞察を得られます。

「USPSで国際配送を行う大小さまざまな企業は数十万事業者に及びます。USPSがZonosの越境対応機能を信頼してくださったことに感謝しています」と、Zonos創業者兼CEOのClint Reidは述べています。「USPSのグローバル技術ソリューションの構築と運用を支援できることを楽しみにしています。」

Zonosはキャリア非依存であり、すべてのキャリア、混載業者、郵便ソリューションがLanded Costおよび越境テクノロジープロバイダーとして当社のサービスを利用できます。

Zonosについて

Zonosは越境コマース技術のグローバルリーダーです。同社のソリューションは、オンライン小売業者、マーケットプレイス、物流プロバイダー、貿易団体、オンラインマーケットプレイス、郵便キャリアに、グローバルに簡単にスケールするために必要なツールとサービスを提供します。市場で唯一の真のLanded Costソリューションも含まれます。

Zonosは数千の企業が国際パートナーとお客様により良いサービスを提供できるよう支援しています。業界およびソフトウェアの専門家チームは、国内外で急速に拡大しています。

メディアお問い合わせ: media@zonos.com

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Published: July 20, 2022
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