カバーされない内容
Zonosの不正カバレッジは、商品自体に関するチャージバックをカバーしません。Checkoutでは、カバーされないチャージバックタイプでもZonosが異議申立を処理します。ただし、異議申立に負けた場合、顧客に返金された金額について責任を負います。負けたチャージバックで責任を負う例:
- 商品未着
- 説明と不一致
- 破損/欠陥
- 輸送中紛失
- 「Friendly Fraud」
チャージバックプロセス
Zonos Payments経由のチャージバックは次のプロセスに従います:
- 異議申立の入力:顧客が銀行口座の請求に異議を申し立てます。
- 請求の取消:チャージバック提出時にStripeが自動的に資金を引き落とします。ステップ4でチャージバックに勝った場合、小売業者であるお客様に資金が返されます。
- チャージバックへの対抗:Zonosが証拠を提出し、チャージバックに対抗します。この間、裏付け書類をお願いする場合があります。
- 決定:銀行が証拠を審査し、顧客側(ステップ2で引き落とした資金を顧客に返す)またはお客様側(資金を返す)のいずれかに決定します。
国際チャージバックへの対応
顧客がチャージバックを申し立てた際に何が起こるかを学びます。
Checkoutでは、Zonosが不正チャージバックのリスクを排除する不正カバレッジを提供します。