フィルター
フィルターで特定の変更を検索できます。
イベントでフィルター
Event フィルターでは、Dashboardで変更された特定のフィールド(例:Fulfillment center、Shipping profile、Landed cost setting、Shipping zone)で並べ替えできます。
- Event をクリックします。
- フィルター対象のイベントを選択します。
- Apply をクリックして関連する変更イベントを表示します。
- このフィルターを解除するには、フィルターボタンのマイナス記号をクリックします。
日付でフィルター
Date フィルターでは、特定の日付範囲内に行われた変更を表示できます。
- Date をクリックします。
- 日付パラメーターを選択します。
- Apply をクリックして、選択期間中の変更イベントを表示します。
- このフィルターを解除するには、フィルターボタンのマイナス記号をクリックします。
ユーザーでフィルター
User フィルターでは、1人以上の特定チームメンバーが行った変更をフィルタリングできます。
- User をクリックします。
- フィルター対象のチームメンバーを選択します。
- Apply をクリックして、これらのユーザーによる変更イベントを表示します。
- このフィルターを解除するには、フィルターボタンのマイナス記号をクリックします。
Audit logの詳細
特定イベントの詳細を表示するには、イベントをクリックして User、User email、Timestamp、変更内容の記録を確認します。複数フィールドが変更された場合、複数の記録が表示されます。記録の表示方法は2つあります。
-
Compare: 追加されたフィールドを緑、削除されたフィールドを赤でハイライトします。変更のないフィールドは色付けされません。
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JSON: 元のフィールド、変更後の値、削除された内容の順に表示する別ビューを提供します。
メモの追加
メモにより、管理者ユーザーはaudit logにコメントを追加し、変更の背景を記録できます。各メモは100文字未満である必要があります。1つのaudit logに複数のメモを追加できますが、編集や削除はできません。メモがあるaudit logには、ログタイトル横にメモアイコンが表示されます。メモを表示するには、メモアイコンにカーソルを合わせます。
メモを追加する2つの方法
audit logエントリから:
- audit logエントリ右端のその他メニュー(...)をクリックします。
- Add note を選択します。
- メモを入力し、Save をクリックします。
audit log詳細から:
-
右上の Add note をクリックします。
-
メモを入力し、Save をクリックします。
Audit log
Dashboardで行われた設定変更を追跡します。Audit log により、管理者ユーザーはDashboardで行われた変更を追跡・確認できます。イベント、日付、ユーザーでフィルタリングして変更履歴を表示できます。
この機能を使用するには、Dashboardにログインし、Settings -> Audit log に移動します。